室内でのエアコンによる冷暖房では、暖気は上昇、冷気は下降し、
室内の上下(天井付近と床付近)の温度差が大きくなります。
「空気還流システム キープエアバランス」を導入する事により
空気が循環・攪拌され上下・水平の温度差を解消し、余分な冷暖房費が削減されます。
同時に場所による温度ムラも解消され、又マイナスイオン等の脱臭除菌効果も上がります。

扇風機とは違う【スパイラルな直線的な風】で温度層・気圧層を破壊
通常時


エアバランス導入後
3つの特長
@【お客さまからのクレーム解消】
温度ムラをなくし空気を循環させる事で足元の冷え、場所による寒い暑いのクレームを解消します。
A【体感温度でエアコンの設定温度を抑える】
夏場は床付近に溜まった冷気を持ち上げ、間接気流で体感温度を下げる。
冬場は天井付近に溜まった暖かい空気を下げ体感温度を上げる。
空調効率を高め、設定温度を抑えます。
B【エアコンの負荷を抑える】
温度ムラをなくし、天井付近の温度センサーによるエアコンの余分な負荷を抑える。
ホール電力の約60%前後が空調の電力です
デマンドピーク値を下げる事で基本料も下がります

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